知っ得!情報
2026年09月03日
日頃、みなさんは、どのくらい睡眠をとっていますか?
学習時間を確保しなければならないみなさんにとって、睡眠時間は比較的短いのではないでしょうか。
特に、本試験直前まで追い込んで学習してきた人が大半でしょうし、本試験後1週間は仕事に忙殺され、更に9月という上期の決算期を迎えるという仕事上、重要な月に入り、疲れが抜けきらないという方も多くいらっしゃることと思われます。
本日、9月3日は日本独自の「睡眠の日」。
そして、3月18日は「世界睡眠デー」とされています。
このように、睡眠の日は3月18日と9月3日の年2回あり、前後1週間を睡眠健康週間としています。
9月3日が睡眠の日で、前後1週間が睡眠健康週間ということは、社労士受験生にとっては、「試験が終わったらゆったりと寝て過ごしなさい!」と言われているようなものですね。
この機に、睡眠の重要性を再認識することが必要かもしれません。
ぐっすり寝ることで、溜まった疲れを取り、英気を養うように心がけてください。
そうすることが、来年の社労士試験での合格を目指す人にとっては、今後の学習に良い影響を及ぼすことになるはずです。
2026年09月01日
9月は「〇〇推進普及月間」です。
さて、「〇〇」の〇は、ひとつの〇にひとつの漢字が入ります。
何という文字が入るでしょうか?
※社労士試験に関係する用語ですが、このこと自体が社労士試験に出題されるものではありませんので、できなくても構いません。
<答>
9月は「健康推進普及月間」です。
【統一標語】
【趣旨】
このような人口の高齢化及び疾病構造の変化を勘案すれば、疾病の早期発見や治療に留まることなく、生活習慣を改善して健康を増進し、生活習慣病等の発病を予防する「一次予防」に重点を置いた対策を強力に推進し、日常生活に制限のない期間である「健康寿命」の延伸を図っていくことが極めて重要となっている。
また、生活習慣病は日常生活のあり方と深く関連していることから、国民の健康の保持・増進を図るためには、運動習慣の定着や食生活の改善といった健康的な生活習慣の確立が重要である。
このため、生活習慣病の特性や運動・食事・禁煙など個人の生活習慣の改善の重要性についての国民一人一人の理解を深め、さらにその健康づくりの実践を促進するため、9月1日から30日までの1か月間を健康増進普及月間とし、食生活改善普及運動と連携して、種々の行事等を全国的に実施するものである。
----------<興味・関心こそが、社労士試験の第1歩>----------
[知っ得!情報]では、社労士受験に関連する施策等や、学習に関する小さな工夫等を取り上げます。
この項目は、試験とは直接関係ありませんので、読み飛ばしていただいて構いません。
ただ、興味・関心が高くなることで、モチベーションのアップにつながるかもしれないことや、幅広い情報を得ることで、今後、何かに役立つかもしれません。
冒頭は簡単なクイズ形式にしますので、日ごろの学習の頭休めとして活用することも可能です。
2026年03月18日
日頃、みなさんは、どのくらい睡眠をとっていますか?
試験へ向けての学習をしているみなさんにとって、比較的、睡眠時間は短いのではないでしょうか。
本日、3月18日は、「世界睡眠の日」。
実は、睡眠の日は3月18日と9月3日の年2回あるとのことです。
また、経済協力開発機構(OECD)が33ヵ国を対象に行った調査では、日本の1日の睡眠時間(睡眠に充てる時間)は7時間22分と最低であり、全体の平均である8時間28分より1時間以上短く、OECD加盟国の中で睡眠時間が一番長い米国は8時間51分で、日本人よりも1時間半も長く睡眠をとっていることが明らかになっています。
この機に、睡眠について考えてみることも必要なことかもしれません。
ドジャース(野球)の大谷翔平選手や、将棋の藤井聡太六冠も、睡眠をかなり重視しているようです。
ぐっすり寝ることで、集中力のある効率良い学習をしていきたいものですね。
2026年03月07日
クイズです。
3月は「〇〇史月間」、3月8日は「国際〇〇デー」です。
〇〇に入る漢字2文字は何でしょうか。
どちらも同じ漢字2文字が入ります。
※このこと自体が社労士試験に出題されるものではありませんので、できなくても構いません。
答は「女性史月間」「国際女性デー」です。
参考までに・・
----------<興味・関心こそが、社労士試験の第1歩>----------
[知っ得!情報]では、社労士受験に関連する施策等や、学習に関する小さな工夫等を取り上げます。
この項目は、試験とは直接関係ありませんので、読み飛ばしていただいて構いません。
ただ、興味・関心が高くなることで、モチベーションのアップにつながるかもしれないことや、幅広い情報を得ることで、今後、何かに役立つかもしれません。
冒頭は簡単なクイズ形式にしますので、日ごろの学習の頭休めとして活用することも可能です。
2026年03月05日
クイズです。
・3月6日は何の日でしょうか。
※このこと自体が社労士試験に出題されるものではありませんので、できなくても構いません。
なんとなく察しが付いたかと思いますが、答は、「36協定の日」です。
参考までに・・・
----------<興味・関心こそが、社労士試験の第1歩>----------
[知っ得!情報]では、社労士受験に関連する施策等や、学習に関する小さな工夫等を取り上げます。
この項目は、試験とは直接関係ありませんので、読み飛ばしていただいて構いません。
ただ、興味・関心が高くなることで、モチベーションのアップにつながるかもしれないことや、幅広い情報を得ることで、今後、何かに役立つかもしれません。
冒頭は簡単なクイズ形式にしますので、日ごろの学習の頭休めとして活用することも可能です。
